いつまでつづくかな・・・

プロフィール

kobako
性別 : 女性
血液型 : A型
好きなアーティスト :  キム・ジェウク
趣味 : ネットで、キム・ジェウク検索

コーヒープリンスの”ワッフル・ソンギ”
”アンティークの”魔性のゲイ・ソヌ”を演じた。
韓国人俳優キム・ジェウクさんを応援しています。




日本ではNHKにて、2011年
3月頃放送予定の
『悪い男(邦題:赤と黒)』
にも
出演。

日本語はネイティブ並みに
使いこなします。
今、注目の俳優さんです。

詳細 >>

synclメッセージ

フレンド一覧

コミュニティ一覧

参加しているコミュニティがありません。 コミュニティを探す

QRコード

携帯電話からアクセス
クリックで拡大します
URLをメールアドレスに送信

RSS RSS

広告


209件中   28 - 30 件表示 ( 全 70ページ )  ページを表示
  1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  ...    

本日の雑誌チェック ※訂正あり

今日、買い物のついでに行ってまいりました~~

って、相変わらず どっちがついでだか分かんない感じ

ですが・・・。


まず今日10月5日発売のこれ ↓



ジェウク君のインタビュー1ページ、写真が1ページ。
でした。

<訂正>こちら、見落としてたみたいで、『悪い男』の
記事もあり、合計6ページもありました
ってことで、買っちゃいました~

オリジナル表示

オリジナル表示

オリジナル表示
『悪い男』の記事が見たい方は、オススメです!訂正させて頂きます。



偶然見つけたこちら↓韓流旋風 の方も
オススメです

韓流旋風(vol.33)

韓流旋風(vol.33)

価格:1,380円(税込、送料別)



オリジナル表示

オリジナル表示

オリジナル表示

同じチャン・ヒョクさん表紙ですが、こちらは『悪い男』は無しで
計6ページあります。

韓流雑誌は高いので、やっぱりチェックが必要ですね。
簡単にポチ出来ません~~

しかし、どう考えても買い過ぎ

2010-10-05 17:50:51投稿者 : kobako
この記事のURL コメント(0) nice!  あしあと

OhBoy! 011  キム・ジェウク How Do I Look (ALO)

ついに出ました。これただですか6ページもあるのに

予想に反して、先日メディアで上がった写真ともALO眼鏡の

写真とも違うんですね~。

韓国に近々行く方は是非GET!して欲しいですね




オリジナル表示
オリジナル表示
オリジナル表示
オリジナル表示
オリジナル表示
オリジナル表示

最近はレーシックしちゃったから、かけないのかな??

OhBoy!

2010-10-05 06:53:20投稿者 : kobako
この記事のURL コメント(0) nice!  あしあと

『キミの記憶をボクにください』イノライフ インタビュー


オリジナル表示

オリジナル表示

オリジナル表示

オリジナル表示

オリジナル表示

オリジナル表示

BeeTVドラマ「キミの記憶をボクにください~ピグマリオンの恋~」のDVD発売を記念して9月19日・20日に東京・港区でイベントが開催された。主演は「コーヒープリンス1号店」「アンティーク~西洋骨董洋菓子店~」で神秘的な役で人気を博したキム・ジェウクと、日本でも大ヒットの韓国ドラマ「花より男子~Boys Over Flowers」でF4の一人を演じたキム・ジュンのダブル主演。そしてヒロイン役として共演したのは「赤い糸」の主演で知られる若手人気女優・南沢奈央。

3人揃って会見に臨んだ。
Q.いよいよDVDが発売されますが、今のお気持ちは?
「監督もスタッフも俳優も、みんな映画を作るつもりで現場にいたのですが、実際に昨日のスクリーンで上映されるのを見て、やりがいがあったとあらためて思いました。」(キム・ジェウク)
「あらためて日本でDVDが発売になり、そのおかげで日本のファンの皆さんに会うこともできて嬉しく思います。」(キム・ジュン)
「初めての海外の仕事で、スタッフも共演者も、日本人は私一人だったので、すごく不安でした。でも、一ヶ月間、韓国で取り組んで、とても思い入れのある作品になりました。」(南沢)

Q.(南沢へ)オファーが来た時はどのように思いましたか?
「不安でしたが、やってみたい!という気持ちの方が大きかったです。でも、実際に韓国に行ったら、皆さん、日本語が本当に上手で(笑)、…というか本当に勉強してくださっていて、かなり助けていただきました。」

Q.(南沢へ)キム・ジェウクさん、キム・ジュンさんとの共演はいかがでしたか?
「最初の本読みの時からって作品に対してすごく熱が入っているのが伝わってきました。役についてもどんどん意見を出したり、勉強になることが多かったです。国が違っても演じてみて、同じ感覚があるんだなとか思いました。」

Q.キム・ジェウクさんは南沢さんと共演していかがでしたか?
「日本人の方と仕事をするのは奈央さんが初めてだったのですが、自分は現場が韓国だったので気持ち的にはすごくリラックスしてできました。その逆で彼女は慣れない環境で辛かったはずなのに、すごく寒くても文句ひとつ言わないし、若くてもプロという感じがすごくしました。そういう彼女をなんとかフォローしようとしていました。」

Q.(南沢へ)具体的にどういうフォローをしてもらいましたか?
「監督さんからの指示を通訳してくださったり、韓国語を教えていただいたりしました。」

Q.(キム・ジュンへ)南沢さんの印象はいかがでしたか?
「初めて見たときにすごく若い子だったので、韓国に来て、きちんと撮影ができるのかな?と思いました(笑)。でも本読みの時からたくましくて、エネルギーに溢れていて、自分が心配する必要はなかったな、と思いました。韓国では本当に大変だったと思いますが、その中でもとても頑張っていました。」

Q.(キム・ジェウクへ)とても日本語がお上手ですが?
(キム・ジェウクは会見中は通訳なしで、すべて日本語で受け答えをしていた。)
「ありがとうございます(笑)!生まれてすぐ日本に、東京に来て、7年ぐらい暮らしていたので、そんなにしゃべれないんですが、発音が残ってて…。でも自分が言いたいことの100%は表現できないんですけど。」笑

Q.(南沢へ)二人のイケメンに囲まれている気分は?
「(笑)ドキドキしちゃって…。イベントでもお二人のファンの女性の方が多くて、なんだか恐縮しちゃって。でも私もドラマとかでお二人のことを見ていたので、すごく嬉しかったです。」

Q.この作品のどんなところを見てほしいですか?
「表面的に見える内容だけじゃなくて、三人のうちのどのキャラクターに感情移入するかによって違う風に感じられる作品だと思うので、そういうそれぞれの立場での気持ちの変化を中心に見たら面白く見られると思います。」(キム・ジェウク)
「気持ちの部分が繊細に描かれているので、そのあたりに注目して見ていただけたらと思います」(南沢)
「この作品には記憶と関連した感情の流れがあります。皆さんがこの作品を見る時に、もし自分がギヨンだったら、ヒョンジュンだったら、ミカだったらどういう行動をとるだろうと考えながらご覧いただけたら面白いと思います。」(キム・ジュン)

Q.南沢さんとキム・ジェウクさんが日本語で話している時に、キム・ジュンさんは疎外感を感じることはありませんでしたか(笑)?
「そのとおりです(笑)。俳優同士コミュニケーションを取るのは非常に大切なことです。大事な話の時は、ジェウクさんが間に入って通訳をしてくれるのですが、自分の知らないところで二人だけで盛り上がっていることもあって、その時は疎外感を感じました(笑)。」

Q.(南沢さん、キム・ジェウクへ)お二人はもちろん仲間外れにしてたわけではないのですよね?
「しょうがないんですよ(記者は爆笑)。やっぱり皆が南沢さんを中心に考えるから。多少感じたんですよ(笑)、今、ジュンくんはさびしがっているんだろうなって(記者は再び爆笑)、って思いながらも『ジュンくんゴメンネ、奈央ちゃんが優先だから』って気持ちでした(笑)。」(キム・ジェウク)

Q.お二人とも日本の女性はどうですか?好みのタイプは?
「(日本の女性は)好きです。タイプは特にないんですけど…化粧が似合わない人?すっぴんが一番きれいな人です。お化粧すると顔がおかしくなる人(記者は爆笑)。」(キム・ジェウク)
「一目ぼれはなくて、時間が経過して、その間に色々な話をしてこの人とは合うなと思った時に好きだと思います。」(キム・ジュン)

Q.(南沢へ)お二人のコメント聞いて、いかがですか?
「私、実は自分でお化粧ができなくて(笑)、今の話を聞いて、ちょっと心強く思っちゃいました(笑)。」
「じゃ、次のステージはすっぴんで。」(キム・ジェウク)
「ちょっと、事務所と相談して…(笑)。」(南沢)

Q.(南沢へ)イベントでキム・ジュンさんのライブを見ていかがでしたか?
「また違った面を見たと
いう感じです。多才な方というか。いちファンとして客席で見たかったんですけど。色々な面を持っていて、素敵だなって思います。」

Q.ファンの方に一言お願いします。
「『キミの記憶をボクにください~ピグマリオンの恋~』を見てください。」(キム・ジェウク)
「いつも帰る時に心残りがあります。みなさんも同じように心残りだと思うのではないでようか。でもお互いにそう思って再会した時に、もっともっと懐かしく思えると思うので
そのような楽しい思い出をつくっていきたいと思います。」(キム・ジュン)
「日本と韓国でこのように一緒に作品をつくって、それを両方の国でこうして見られるというのはすごく嬉しいことです。今回はすべて韓国で撮って、韓国や韓国の男性の(笑)魅力も詰まっているので、そういうところを見てください。」(南沢)
終始和やかな雰囲気の中会見は終了した。

イベントレポート・・・・・

「キミの記憶をボクにください~ピグマリオンの恋~」 PREMIUM EVENT in JAPAN

9月20日、東京・港区でBeeTVドラマ「キミの記憶をボクにください~ピグマリオンの恋~」DVD発売記念イベントが会見に続き開催された。

観客の大歓声の中、ダブル主演のキム・ジェウクとキム・ジュンが登場!このドラマは携帯で見るドラマとして製作されたが「携帯とか関係なく、監督・スタッフ・キャストの全員が映画を作るつもりで製作した」と言うキム・ジェウクは、前日に開催されたプレミアムプレビューイベントで、スクリーンで上映されるのを観て「自分たちは間違えてなかったと思いました」と語った。

司会のみんしるの進行で、まずは「キム・ジェウクのもっとも苦労したシーン」から紹介。車の横転するシーンでは、窓から脱出する際に本当のガラスの欠片があり、血のりだけでなく実際にけがをして血が出てしまい「リアル感がすごくありました」ととぼけて発言するキム・ジェウクに客席は思わず爆笑。「キム・ジュンのもっとも苦労したシーン」では「海辺のジョギングシーン」が紹介された。極寒の海辺を、早朝にまだ目が覚めていない状態で全力疾走を何度もしたそうだ。この撮影はひどく寒い時期に行われたそうで、寒さにまつわるエピソードが二人から紹介された。

「ファンが選ぶベストシーン」では、「南沢奈央とキム・ジェウクが料理をするシーン」が流れ、いつもクールなイメージのキム・ジェウクが彼女と二人でかわいい振り付けで歌を歌いながら料理をする場面が紹介された。「かわいい~」という会場からの声に、キム・ジェウクは照れながら「ひとりだったら本当に最悪だった」とボソリとコメント。また、「キム・ジュンが南沢の洗濯物を干すのを手伝うシーン」では、キム・ジュンが南沢を抱き上げるのだが、実際は何度もよろけたというエピソ-ドを披露。「彼女が重いわけではなくて、自分の足元がしっかりしていなくて」と慌てて言う場面も。1位に選ばれたのは、「キム・ジェウクがエンディングシーンで彫刻にキスをするシーン」。司会者に「彫刻と本人と、そちらにキスする方がドキドキしますか?」との質問に「彫刻の方が恥ずかしかった。ドキドキしました」と言うキム・ジェウク。すかさず横から「ヒョンジュン役(彫刻へのキスシーンはない役)で良かった」と言うキム・ジュンは「ミカ(南沢)とキスしましたもんね」とからかわれピースサインをして照れ笑い。

ここでさらに詳しいエピソードを紹介するために、南沢奈央が登場!南沢は二人とは半年ぶりに会ったという。「共演していちファンになってしまいました」と南沢が言うと、ジェウクがすかさず「嘘がうまくなりました」とツッこむ場面も。キム・ジェウクは共演した人とは、ずっと連絡をとり続けているそうで、南沢とも撮影の最終日にお互いのメールアドレスを交換して連絡を取り合っているというエピソードを披露した。しかしそこでキム・ジュンが「自分は南沢さんのアドレスを知らない…」とちょっとショックな様子で、会場は大爆笑。キム・ジェウクは「自分から教えないと」とアドバイス。三人とも同級生の久々の再会のように仲がよい雰囲気で会場を盛り上げた。

その後、監督からの三人に宛てたビデオメッセージが流れた。

その後、舞台上には再び、キム・ジェウクとキム・ジュンが登場。作品の中で二人とも美大生の役であったことから、決められたテーマで絵を描き、それを比べて勝敗を決めるゲームコーナーに。テーマは「ライオン」。日本での生活経験があるキム・ジェウクは「ライオンはみがき」の絵を描いて、意表をついた。キム・ジュンは珍しい横アングルのライオンを披露。勝負は引き分けで終わった。後ほどその絵にはサインを入れて、プレゼント抽選会のコーナーへ。

キム・ジェウクのソロコーナーでは私物をプレゼント。そこで、なんと韓国ドラマ「風の国」で共演したソン・イルグクからもらった(?)奪った(?)コートをプレゼントに。寒い時にずっと着て愛用していたそうだ。抽選で当たった人に壇上でコートを着せてあげる姿に、会場からは悲鳴のような歓声とうらやましいというため息が。「先輩(ソン・イルグク)の耳に入ったらどうなるかわからないので、あまり言わないでね」という一言も忘れずにつけくわえた。

キム・ジュンのソロコーナーでは、会場はライブ会場に早変わり、客席にも降りて歌うノリノリのステージに客席も大盛り上がり!オールスタンディングで会場の雰囲気も一気にヒートアップ!!その後、二人揃ってのプレゼント抽選会を行い、会場は大いに盛り上がった。

イベントの最後には、なんと二人とのハイタッチ会を開催!二人とも参加者一人一人の目をしっかりと見ながらハイタッチ。参加者はイベントの終了をいつまでも名残り惜しんだ。
始終あたたかい雰囲気のイベントであった。三人のあたたかい雰囲気や作品に対する思いに触れて、是非DVDでもう一度作品を観てみたいと思わせるイベントになった。


元記事 イノライフ


ジェウク君内緒にしてね。って言ったのに・・しっかり
イノライフさんに書かれてます(爆)
イルグク先輩にバレないことを祈ります

こちら、イベントの様子がよくわかるレポですね。

ちなみに会場の外で、当たったファン方に撮らせていただいた
『ライオン』の絵・・・こちらです(笑)
オリジナル表示

当たった方は本当にラッキーですね

リンクに表示されるテキスト


2010-10-03 22:43:06投稿者 : kobako
この記事のURL コメント(0) nice!  あしあと
209件中   28 - 30 件表示 ( 全 70ページ )  ページを表示
  1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  ...