いつまでつづくかな・・・

プロフィール

kobako
性別 : 女性
血液型 : A型
好きなアーティスト :  キム・ジェウク
趣味 : ネットで、キム・ジェウク検索

コーヒープリンスの”ワッフル・ソンギ”
”アンティークの”魔性のゲイ・ソヌ”を演じた。
韓国人俳優キム・ジェウクさんを応援しています。




日本ではNHKにて、2011年
3月頃放送予定の
『悪い男(邦題:赤と黒)』
にも
出演。

日本語はネイティブ並みに
使いこなします。
今、注目の俳優さんです。

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「『メリーは外泊中』10話11話関連記事」へのコメント投稿

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『メリーは外泊中』10話11話関連記事

アメブロがメンテ中なので、久々にこちらで書いて見ました
この記事の言うとおりな感想を持ちました。

今日以降、役者の活躍次第で違和感も減っていくかも。
視聴率に繋がって行くといいですね^^

面白いジョンイン、大歓迎です

メリーは外泊中’交替投入された
コボンファン作家、救援投手で
ファインプレー
 

‘メリーは外泊中’の救援投手で投入された
コボンファン作家がある程度合格点を
受けたようだ。

13日放送されたKBS 2TV月火ドラマ‘メリーは外泊中’
11回はイン・ウンア作家でないコ・ボンファン作家の手で
誕生し、前の回に比べてキャラクターが生きているという
評価を受けた。

生きて呼吸するように感じられるのは、代表的にムギョル
(チャン・グンソク)とジョンイン(キム・ジェウク)を
挙げる事が出来、多数の視聴者たちが二つの
キャラクターの変化した姿に喝采を送った。


オリジナル表示
まずムギョルの場合、セリフを使って感情変化を
幅広く見せたという点で好評を受けた。

実際視聴者たちは“ムギョルが口開かれた”、
“無欠が方言爆発した”等の意見を吐き出して、
短答型セリフによって積もった不満を解消した。

この日無欠は自分のお母さんに長文で怒って、
メリーに向かって嫉妬はもちろん、皮肉
いっぱいであるコメントを絶えず吐き出すなど、
急増したセリフで自分の心境変化を表現した。

加えてジョンインの場合、内面に温かさを大事に
はしてはいたが、とても無味乾燥なように見える
ほど、チャドナムで一貫したが、11回では
メリーのために朝食をセットしながら、これまで
垣間見せなかった可愛い面を披露するなど
人間的な姿を表わした。

このような変化に‘メリーは外泊中’ファンたちは
“キャラクターがもう少し生き返ったようだ”、
“俳優らの感情の伝達や状況が気楽に近づく
部分がさらに多かった”、“今まで見たもの中で
11回が最もおもしろかった”等の反応を見せた。

しかし今まで積んできた配役らのイメージが
よじれて残念だとか、連続ドラマのどん詰まり
ドラマになったようで気に障るという否定的な意見も
あって作家交替によって100%の効果を達成したと
見るにはまだ無理があると判断される。

一方13日‘メリーは外泊中’はイン・ウンア作家の
10回とコボンファン作家の11回が連続放送された。

元記事 こちら

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2010-12-14 07:05:37投稿者 : kobako
この記事のURL コメント(0) nice!  あしあと
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